新時代

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本当にあった怖い話


ある朝のこと…


その日も当たり前の様に一日が始まった、

男はいつもの様に、
重い体を起こし会社に向かった。


朝の涼しい風が体に凍みる、
小鳥の鳴き声が耳に響く、

いつも通りの平和な朝、
寝不足の体には心地よい時間だった…


会社に着くと男は切実に思う、
「帰りたい」と…


そして…
会社に入りいつもの様に男は、
タイムカードを押しに向かった。

ずらりと並んだタイムカード、
男はおもむろに自分のカードを取り出し、
機械に入れた。


だがその瞬間、
男は異変に気付いた

ずらりと並んだタイムカード、
その中にあるはずのない、
あってはならない名のカードがあった…


そう・・・それは紛れも無くその男のカードであった。


あるはずない何故なら今、
そのカードは機械に入れているはずなのだから‥


体に寒気が走る、


男はすぐさま機械に入れたカードを見た、



そのカードに男の名前など無かった。







つまり・・・











カードを・・・













間違えたのだ…








「イェャャャャャャャャャャャャャ!!」

























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  1. 2012/07/06(金) 23:08:29|
  2. 日常
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:2
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コメント

続きはよ!はよう!(バンバン
  1. 2012/07/06(金) 23:43:58 |
  2. URL |
  3. 佃煮 #-
  4. [ 編集 ]

吹いたwww
  1. 2012/08/01(水) 05:55:29 |
  2. URL |
  3. 紳士 #Q.D6qczw
  4. [ 編集 ]

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